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2004年9月12日更新

黒一色武将数え歌
勝手に数え歌をつくってみました(笑) いったい何の根拠で歌う…!? それは聞かないで。

黒四姉弟
黒家を建国した姉弟たち、長女の黒愛を筆頭に、黒典、黒太、黒智と3人の弟たちが国を支える。
それぞれが特徴をもっており、黒愛はお姫さま、黒典は武官、黒太は文官、
黒智は…何だろう?智仁兼備の武将ってとこかな。黒園の誓いを交わしている。
黒家の最高決定機関ともいうべき武将たちである。 黒愛 黒典 黒太 黒智





黒三宿老
黒家建国当初から仕えている重臣たち。宿老といっても別に年とってるっていう意味じゃないよ(笑)
黒御子さまは黒智と黒綱が大病にかかってしまったとき国を1人で支えていた功労者であり、
黒幸は守将として国を堅く守っている。黒綱は未だ大病で臥している…。
黒御子 黒綱 黒幸




黒三家老(黒四家老)
黒家を支える文官たちや指揮官たちが中心。わりとはやくから黒家に仕えている。
肉汁、諸葛師、菊水であり、それぞれがかつては他国で活躍していた。その経験と力で黒家を支えている。
黒家にとっては彼ら文官と指揮官は大切な存在。かつてから災害が相次いで民が激減してしまっていた。
現在では農民の数も100万を越えようとしている。城壁も5000を越えている。
彼らの支えあってこそ、今日の黒家がある。
今後も雲南の治安維持と民の暮しをよくし民を増やしていくためには彼らの活躍なくして成し遂げられない。
豆つぶ 肉汁 諸葛師 菊水




黒三中老(黒ニ中老)
黒家を支える文官や武官たちが中心。黒三家老と黒三奉行とともに黒家を支える。
丸丸は城普請、刹那は軍事、水戸黄門は内政で活躍している。
水戸黄門はすでに出奔してしまっていないが、丸丸や刹那は文武両面で今後も黒家を支えてくれるだろう。
丸丸 刹那 水戸黄門




黒三奉行(黒十奉行)
黒家に仕えている文官、武官、指揮官たち。黒家の内政一切を取り仕切る行政機関。
さらに先陣へ出て戦う軍事機関である。
南斗★やミッシー、S・ダリらが中心となって活躍している。
南斗★ だいち 高楊枝 チャトラン ミッシー




ねこのたまご S・ダリ 死の黙示録 こだま 真田幸村




黒両雄
黒家に仕えている猛将。孫策はもと<一騎当千>の君主。
宏蓮は他面でも君主をしているほどの武将。両者ともかなり強い。
孫策は黒家一の指揮官。宏蓮は黒家一の武官である。黒家を支える両将。
孫策 宏蓮




黒四天王
黒家の武官、文官、指揮官、魅力のそれぞれの力に秀でた武将。軍事・内政の要。
特に黒智は人望では名将一覧に名前を連ねている。
これからの黒家の武将の成長や仕官、出奔によってはかわる可能性がある。
宏蓮 菊水 孫策 黒智




黒六騎
宏蓮、刹那、黒夜、黒俊、チャトラン、黒典らであり、黒家でも特に勇猛な武将である。
黒家では戦争もないために活躍の場があまりなく、黒典は傭兵として転戦している。
六騎とはいうもののこれから増えることもあるだろう。減ることもあるかも…。
宏蓮 刹那 黒夜 黒俊 チャトラン 黒典




黒山賊六本槍(山本衆)
黒家は地理的にとても厳しい状況。そのためか遠方支援や傭兵で出陣することが多い。
その中でも黒家にたいへん貢献しているのが黒夜と黒俊である。
山賊を率いる黒夜は棟梁として6人の部将を率いている。
それが黒山賊六本槍。略して通称、山本衆。
朧月夜 流印 不如帰 誠夜 茶陀 司馬道




黒十四将
結束が固い黒家の一門衆。すでに帰農していたり、また大病で臥しているなど、
黒一色に属していない者も何人かいる。まだ増える可能性もある。
黒愛、黒典、黒閃、黒太、黒麿、黒智、黒夜、黒田、黒綱、黒明、黒俊、黒幸、黒結希、黒華らである。
黒愛 黒典 黒閃 黒太 黒麿 黒智 黒夜




黒田 黒綱 黒明 黒俊 黒幸 黒結希 黒華




黒五大老
黒家を補佐する有力武将。わりとはやくから仕えている黒家の支柱。
現在の家老と中老が中心。 なかでも、豆つぶと諸葛師は君主黒智の両目のごとき参謀的存在である。
肉汁、諸葛師は黒三奉行にも属している。水戸黄門は仕官後すぐに出奔してしまった。
孫策 肉汁 豆つぶ 諸葛師 水戸黄門




黒五哲
君主黒智を支える参謀的存在の武将。
黒智が最も信頼を寄せる5人である。うまい具合にそれぞれ武官、文官、指揮官と分かれている。
現在は豆つぶと刹那、S・ダリらは傭兵で転戦しているのでちょっと寂しい。
豆つぶ 諸葛師 南斗★ 刹那 S・ダリ